Burn the witchのネタバレ!パンツで炎上で話題のロンドン舞台の新連載

マンガ「BLEACH」などの久保帯人さんの新連載「BURN THE WITCH」(バーン・ザ・ウィッチ)が、8月24日発売の「週刊少年ジャンプ」スタートしました!
2016年8月の「BLEACH」終了から4年ぶりの新連載です。
表紙には「伝説が新たな世界の扉を開く魔女アクション!!」と掲載されており注目を集めている。

あらすじは?
アニメ映画公開っていつから?
感想は?ネタバレは?

今回は「BURN THE WITCH」について気になることを一気に紹介します!

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「BURN THE WITCH」のあらすじ

物語の舞台はドラゴンが存在するロンドン。この街での全死因の7割がドラゴンが関係しているといわれており、
主人公のニニー・スパンコール(アイドル)と新橋のえる(学生)、2人の魔女がドラゴンを相手に事件解決に挑んでいくファンタジーアクションとなっている。
ファンからは続々と喜びの声がみられた。

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「BURN THE WITCH」映画公開はいつから?

すでに劇場版アニメが10月2日に公開されることも発表された。
「PSYCHO-PASS サイコパス 2」「甲鉄城のカバネリ」に参加の川野達朗さん監督のもと、「ペンギンハイウェイ」などのスタジオコロリドのスタッフが製作するようだ。
また田野アサミさん、山田唯菜さんが声優として出演することも決定。

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「BURN THE WITCH」の感想(ネタバレあり)

ファンの感想をまとめました。
「BLEACH」と似ている点が多いことから、関連があるのではないかと言われていますが舞台やドラゴンの登場があるため関連度は低いと思われます。
読み切りで炎上していたパンツの見せ方は、今作では修正されているようです。

久保帯人先生の新作を漫画だけでなくアニメ映画でもみれるなんて夢のようです。
公開日の10月2日が待ち遠しいですね!

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